2018年パフォーマンス

実家に帰っていました。

人口数万人の地方の市なので、悲しいかな「停滞」や「衰退」という言葉が似合う。

いずれは、都市部でも同じ道を辿るのだろうか。



■2018年パフォーマンス

というワケで、18年のパフォーマンスは上記の通りです。

振り返ってみれば、12月の下落で、今までの利益を溶かしつつ・・・という状況でした。

年間では120万円相当額を買い増している事を考えると、結構なマイナスでした。

細かな内容については下記に続きます。

次に、各銘柄の評価額の推移についてです。

グラフが跳ね上がっている所が、偶数月末の追加入金(20万円相当額/回)をした所です。

年の後半では追加入金よりも下落のスピードが速く、最終的にはだだ下がりの傾向でした。

9月頃から、全く資産額が伸びていないのが見て取れます。

ニューヨーク市場が最高値をつけた後の停滞、下落とも一致しています。ここはインデックス投資家であれば仕方の無いことですが。

12月下旬には、ついに評価額が投資額を割り込みました。

米国株を始めたばかりの頃を除けば始めてですが、東京市場だったらあり得ない程の強さだなと改めて思いました。


■2019年の方針

勿論、現状継続です。

投資とは直接関係ありませんが、投資額を増やすための転職を中心に考え、行動していった方が重要になるでしょう。

しかし、明日の大発会(日本)は相当荒れそうだなあ。

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